2011年7月アーカイブ

 徳島支部平成23年度総会を、7月30日(土)午後4時より総本家橋本「そば蔵」(S57学商橋本慎治)にて開催しました。校友会本部から副会長古川好男様、事務局課長奥田恵造様、四国島内より、愛媛支部、高知支部、香川支部、東予千里会の支部長、会長、副会長、相談役等のご臨席を仰ぎ、また昨年より交友の始まった淡路支部(淡路島)から支部長の野添忠様をご来賓としてお迎えし、支部校友50人が参加しました。
 今年のアトラクションは、関西大学文化会落語大学の花の家こなつさん(3回生)花の家あずきさん(1回生)に熱演いただき、客席では感心しきり大変好評を博しました。
 その後、総会に先立ち平成22年度瑞宝双光章を受賞された宮崎昌泰氏(S32年学法)に現政権への苦言をはさみながら政治経済歴史の薀蓄話を語っていただきました。
 総会では、寺澤副支部長(S47学文)が開会を宣し、山田仁支部長(S50学経)の挨拶の後、古川副会長から母校の近況等のお話を伺いました。引き続き支部長を議長に議事を進め、前年度事業報告及び決算報告を行い、役員改選は全員再選で承認を得ました。
 毎年阿波踊りに参加している「学生関大連」への支援金を支部長より連長鈴江祐果さん(3回生)へ手渡し、また、ゴルフ大会参加の呼びかけ等を行い、白川副支部長(S52学工管)が会議を締め括りました。


110730_tokushima.jpg

 その後、記念撮影、谷口副支部長(S54学法)の司会で懇親会へと移り、交友会事務局奥田氏の乾杯で開宴、和やかに語り合い、最後に全員で逍遥歌を合唱、元支部長南渕幸雄氏(S37学工電)の音頭で一本締めにて閉宴、尺八お筝の生演奏で出席者の方をお送りしました。若い参加者も見えるようになり、今後も徳島支部は現役学生との絆を大切に活動を続けて行こうと考えています。(貝出宏文)

 富山県支部(山本勝徳支部長)の23年度総会・懇親会は、7月30日に富山市の富山電気ビルで開かれ、女性1人を含む20人が参加した。
 高橋幹事長が、前年度の活動・収支報告をした後、本年度は、運営協力金の徴収、「ひと声運動」の展開、現役学生の活動支援、次期総会も富山市で開催―の活動方針を示し、了承された。
 運営協力金は支部の財源安定化のためで、今回は総会会費に含めたが、校友からは「年1,000円の会費として3年ごと計3,000円を集めたらどうか」「総会案内時に欠席者から任意で1,000円程度徴収したらいい」などの意見が出された。今後、集め方や対象、金額を詰める。


110730_toyamaken.jpg
 来賓の渡邊校友会組織部長が校友会活動のノウハウ、高校生からみた関大の評価や体育会各部の活躍などを紹介した。
 懇親会では、畑校友会事務局長代行が乾杯の発声。初参加組の「ひと言スピーチ」もあり、参加者は学生時代の思い出や仕事の話などで盛り上がった。奥井校友が「中締め」し、全員で逍遙歌を歌い閉会した。(幹事長 高橋正)

 7月30日(土)、熊本ホテルキャッスル(熊本市)にて熊本県支部の総会及び懇親会が行われた。参加者は黒田勇副学長をはじめ、大学関係者、校友会関係者、九州各支部や千里会の代表、関学、同志社、立命館の熊本支部の代表の方々を来賓に迎え、熊本の各界で活躍する老若男女(昭和31年卒~平成23年卒)の校友を含め、総勢40名の参加となった。
 学歌斉唱から始まりお開きの応援団OBの演舞に合せての逍遥歌まで、昨今の母校の現状を知ったり、旧交を温めたり、福引大会を兼ねた各自の近況報告を楽しんだりした。特に東日本大震災における関西大学の復興支援事業や被災地出身の学生を擁護する大学の姿勢には多くの校友が感銘を受けていた。
 今年は熊本出身の現役学生のうち4名が参加し、今後の熊本支部にとっての明るい材料になったとともに、懇親会の盛り上がりにも花を添えた。経済学部4回生の宇戸口成美さんは、「こんなに素晴らしい先輩方とお会いできて幸せです。関大のパワーを感じています。」と興奮気味に話していた。
 参加者からは、こういう機会をもっと増やせないか、といった意見が多く聞かれた。忘年会の計画、若手の校友だけの同窓会、関関同立対抗ゴルフへの参加など、まだまだ拡大の余地もある。若手の中心メンバーとなっている井上雅文さんは、「年内を目標に若手の同窓会をやりましょう。平成以降の卒業生でどうでしょうか。ボウリングやカラオケなど、若者だけで気楽に盛り上がる機会を作りたいと思います。」と意気込んでいた。

110730_kumamotoken.jpg

 年に一度のこの機会、熊本県内において各界で活躍している校友が一同に会することで、異業種交流、異業種理解の場ともなっており、仕事の上での意外なつながりを発見したり、また「困ったときの校友頼み」の輪といった付加価値もありそうだ。
 今後も多くの県内在住の校友の参加を呼びかけて、若い人が多く参加できる会となるよう運営していきたい。 (幹事長 宮田忠明)

 池田支部(古川智支部長)は、7月28日に池田市市民文化会館で総会ならびに懇親会を盛大に行った。総会では、22年度事業としてゴルフコンペを中心に支部活動を行ったこと、23年度事業計画では新規会員獲得に向けた活動を行うことなどを決めた。


110728_ikeda.jpg
 懇親会に先立ち、角谷校友が池田JCから東北へボランティア活動に行った状況報告を行い、併せて義援金のカンパをお願いした。
 また、懇親会では、4月の統一地方選挙において倉田市長以下、渡辺市議会議長、木下、吉本、山本の4人の市議会議員の当選を祝し、記念品の贈呈を行った。
 来賓には、本部の田中副会長はじめ近隣支部の支部長等18人をお招きし、総勢50人ほどの参加で盛会だった。(社会福祉法人大協会伏尾荘施設長 角田明義 昭42経)

 7月25日、河内若手会(宮崎文雄会長)では天神祭りの花火鑑賞を兼ね懇親会を開催した。
昨年に引き続き、天満橋にあるホテルの中華レストランの一室を貸切ってのにぎやかな開催になった。この日は天神祭りの観賞用にホテル利用者限定で屋上を開放いただいていて、この屋上からの眺めが好評である。
 当日は、若手会会員はじめ、校友会に初参加の方、家族や友人、知人など20人が集まった。

110725_kawachiwakatekai.jpg
 会は、宮崎会長の挨拶後、相談役の中尾先輩の乾杯発声で開宴した。冷えた飲み物で涼をとりつつ美味しい料理をいただき、それぞれの自己紹介へと続くが、途中、花火がはじまると皆屋上へとあがり最高のロケーションから花火や屋形船の鑑賞へ。あっという間に時間になった。閉会は坂本副会長に挨拶いただいた。
 会は、終始賑やかで業種、地域、年代を越え、冷たいビールなど片手に盛り上がった。話の時間がたりず、本間幹事長の先導で二次会へと移られる人も多数おられた。
 河内若手会は2008年4月、河内地区の若手有志が各支部の会員増強、異業種交流、親睦を目的に結成したもの。結成第1弾企画として『「なにわ探検クルーズ」と懇親会』を開催、桜の名所・大川をメインにしたクルーズを楽しんだ。
 以後、食事会(飲み会)を中心としたイベントを行っている。「行事への参加はちょっと...」と思われる方は、まずは情報交換の場であるメーリングリストへのご登録をお勧めします。(副幹事長 水野清慈)

 北九州支部(坂口勝利支部長)総会は、校友会本部を始め福岡、佐賀、熊本、山口から来賓を迎え、7月23日にリーガロイヤルホテル小倉で開催した。
 学歌斉唱に続き、今年度は当支部の物故者に加え、東日本大震災で亡くなられた方々の冥福を祈り黙祷を捧げ、厳かな雰囲気のうちに総会が始まった。
 坂口支部長の挨拶に続いて、来賓の一軸校友会顧問、花田福岡千里会名誉会長からご挨拶を頂いた後、22年度の活動報告、役員改選等の議事に移り、出席者全員の拍手で承認された。役員改選では、中畑副支部長の後任に今井明美氏、岩水幹事長の後任に西原正人氏が選任された。
 恒例となった当支部校友による講演が終わり、懇親会がスタート。懇親会は総会初参加者の紹介やお楽しみ抽選会などで大いに盛り上がり、最後は逍遙歌で締め、万歳三唱で無事終了した。
 今年度の総会出席者は46人、うち平成卒業者が9人。今後は、特に平成卒の校友に声をかけ、総会出席者の増につなげていきたい。(西原正人)


110723_kitakyushu.jpg

 7月16日(土)に司法書士試験合格祝賀会兼新入会員歓迎会が、大阪キャッスルホテルにおいて、大学より上原洋允理事長、楠見晴重学長他、学校関係者総勢6名、校友会より古川好男副会長、一軸浩幸顧問、東郷洋事務局長を来賓に迎えるとともに、平成22年度合格者20名と会員を合わせ総勢69名の参加を得て開催された。
 冒頭の中村博会長の挨拶の中で、近畿圏の合格者が平成21年度は、13名しか
判明せず、会員の方々には寂しい思いをさせました。平成22年度は22名判明し、本日20名が参加。22名の合格者の学部別内訳は法学部が17名、商学部が3名、総合情報学部が1名、経済学部が1名であった。
この合格祝賀会は、塩田貴美代前会長が、平成16年に就任した時に個人情報保護法の制定により、関大出身者の会員を把握しにくくなったために、新人確保と関大における司法書士の認知度をアップすることを目的として、平成16年度合格者を対象に平成17年からこの祝賀会は始めてから今年で7回目を迎えたことを報告。

110716_shihoushoshikandaikai.jpg
 引き続き、学歌を斉唱し、学校関係者及び来賓の紹介の後、上原洋允理事長より、士業の資格試験の関大出身合格者が関関同立で首位になることを、そして合格者に対しては、合格後も更なる日々の研鑽が大事であり、関大出身の司法書士は一味違うところを見せて頂きたいことを要望すると述べた。続いて、、楠見晴重学長が教学の代表として女子学生が大学全体の40%をしめる現在、女性会員が多数在籍する司法書士関大会の活躍を期待する旨のお言葉を頂きました。
 最後に古川好男校友会副会長より、現役の女子学生がクラブの活躍等大学の現状について説明があった。そして、乾杯に入る前に合格者全員に古川好男校友会副会長より記念品の贈呈が行われた。
続いて、当会の参与であり、6月の日本司法書士連合会総会おいて、副会長に再選された井上利博先輩の発声で乾杯し、歓談に入った。
懇親に入り、吉田栄司法学部長、宇惠勝也商学部長、木谷晋市総合情報学部長よりご祝辞を頂きました。
 そして、2人の新入会員紹介の後、本日の主役である合格者が壇上にあがり、大学時代のサークル活動・エピソード・等の自己紹介並びに今後の抱負等を大いに述べてもらった。そして、合格者・学校関係者及び来賓を交えての恒例の記念写真の撮影を行った。
ついで、会員を代表して高橋一夫相談役より合格者に司法書士会の発展にも寄与してほしい旨を述べた。
最後に、幹事の嘉味本博幸君のリードで逍遥歌を全員で合唱し、佐竹正康副会長の閉会の辞でお開きとなり、散会した。
 なお、第51回総会は、11月18日(金)大阪キャッスルホテルにおいて、開催します。また、平成23年度司法書士試験合格者及び司法書士関大会に入会希望者は司法書士関大会事務局までご連絡を下さい。(司法書士関大会 幹事長 辻井宏之)

 7月15日、伊丹シティホテルで伊丹支部(加藤拓支部長)23年度総会が47名の出席のもと開催された。
 一部総会では「笑いプロジェクト」から関大出身の堀登志子(昭55社)、高野隆宏(平2法)両氏を迎え巧妙な進行で始まった。まず、伊丹市元助役の山内恒男氏をはじめとする物故校友、そして東日本大震災犠牲者への黙祷を行った。
 加藤支部長の挨拶の後、議事に入り、上程された5議案について慎重審議の結果、全てが承認された。
 次に第2部の懇親会に移り、司会は総会に引き続き「笑いのプロジェクト」の両氏の担当でさらに軽妙さが発揮され、その進行には好評を博した。開宴にあたり田中義昭監事(校友会副会長)指揮による学歌斉唱の後、古川校友会副会長をはじめ多数ご臨席いただいた来賓の方々を紹介、代表して古川副会長より大学の近況を含めた祝辞を頂戴した。支部顧問の武田丈蔵氏の発声により乾杯が行われ、懇親会に入った。アトラクションの合間に、ご臨席各支部の近況報告を挟みながら盃、グラスを傾け和気藹々の中、予定時間もあっという間に過ぎ、来賓である校友会事務局課長の奥田恵造氏の指揮により参加者全員が肩を組み逍遥歌を斉唱、母校関大、校友会伊丹支部の更なる発展と参加者全員の健勝を祈念した。

110715_itami.jpg

 福武信子副支部長の閉会の挨拶を以て、またの再会(毎年7月第3金曜日)を期し総会を終えた。(広報部長 古屋敷達夫)

 体育OB会(小坂道一会長)の大学代表選手証授与式が7月14日、関西大学100周年記念会館で開催された。
 冨田龍郎応援団長の指揮での学歌斉唱で第1部が始まり、小坂会長の開会の挨拶、来賓を代表して上原洋允理事長、楠見晴重学長、寺内俊太郎校友会長からお祝いのお言葉をいただいた。

110714_taiikuOBkai.jpg
 授与式に移り、472人に大学代表選手証が授与され、受賞者を代表して空手道部梶川凛美さんから謝辞があった。また8月中国深圳で開催される第26回ユニバーシアード競技大会日本代表の重量挙部白草竜太君にお祝金を贈呈して第1部を終了した。
 第2部の懇親会が、池内啓三専務理事の挨拶の後、笹倉淳史学生センター所長の乾杯の発声で始まった。懇親会は大いに盛り上がったが、時間も押し迫り冨田団長の指揮での逍遙歌、海蔵寺浩会長代行の閉会の辞で閉会となった。(事業部長 西田幸弘)

 在阪の自動車業界に従事する校友で組織している自動車関大会(森下功会長)の第46回総会が、7月13日にホテル大阪ベイタワーで78人が出席し、来賓として古川好男校友会副会長、北嶋弘一システム理工学部教授らを迎えて開催された。
 開会に先立ち3月11日に発生した東日本大震災で亡くなられた方々に対し、哀悼の意を込め出席者全員で黙祷を捧げた。
 第1部は、学歌斉唱、会長挨拶のあと議事が進められ、22年度の事業報告、会計報告が満場一致で承認された。森下会長は、「自動車業界を取り巻く環境は、東日本大震災発生以降、自動車メーカーにおいては大幅に生産台数が減少し、販売店においてもお客様にお届けする車が無いという非常に厳しい状況下にある。しかしながら、 7月以降は生産がほぼ通常レベルまで回復する見通しであり、今まで蓄積した力を存分に発揮し、「頑張ろう自動車関大会」・「頑張ろう日本」を合言葉に、自動車関大会の会員の皆さまの一層の奮起を期待する」と挨拶した。また第1部のサプライズとして、来賓である北嶋教授の精密工学会フェロー選任のご功績を称えて、お祝いの記念品を贈呈した。


110713_jidoushakandaikai.jpg
 第2部は乾杯の後、懇親会に移り、各テーブルごとの記念写真を撮影。また今年入った新卒会員2人を紹介し記念品を贈呈。恒例のチャリティバザールも開催。出席者からさまざまな出品があり、売り手と買い手の競り合う声が飛び交う中、日頃は仕事上ライバルである会員同士がこの時ばかりは楽しく和やかなひとときを過ごした。売上金の一部は、毎年行っている大阪交通災害遺族会への寄付と今年は東日本大震災の義援金に充てられる。(事務局長 中野吾一)

 守口支部(平井治支部長)の23年度総会は7月12日、守口ロイヤルパインズホテルで開催された。出席者は総勢94人で、うち30人は平成卒の若き校友たちであった。わが支部は地元守口市役所純正会と常に連携を図っており、この日も純正会は別室で総会を開いたあと、全員がそのまま支部総会・懇親会に合流し、盛大な総会となった。
 第1部は、学歌斉唱に続き東日本大震災の犠牲者及びこの一年間の支部校友の物故者に対して黙祷。続いて、平井支部長、澤井良一守口市議会議員が挨拶し、来賓紹介のあと、議事に入った。事業及び財務に関する報告と計画案をいずれも何らの異議なく、全員の拍手を持って承認された。
 来賓を代表して古川校友会副会長から大学及び校友会の現状報告を兼ねたご祝辞を頂戴して総会を終えた。
 第2部の懇親会に入る前に、支部を代表して平井支部長から東日本大震災に対する義援金10万円を古川副会長に寄託。続いて恒例の初参加校友にステージに上がってもらい、それぞれ自己紹介を受けた。今回は、先の統一地方選挙で守口市議会議員に初当選した服部浩之氏(平20情)のほか、岸田良太氏(平22文)、田村博昭氏(平23環)、原田拓哉氏(平23商)の4校友が初参加であった。

110712_moriguchi.jpg
 続いて櫻井孝雄四條畷支部長の発声で乾杯をし、宴に入った。アトラクションは、昨年好評だったグリーン・ノーツに再び出演を願い、懐かしのポピュラーミュージックをたっぷり演奏していただいた。最後に、伊勢重治幹事のリードで逍遙歌を高らかに歌い、万歳三唱して盛り上がる熱気の中、幕を閉じた。(昭41法 山本護)

 神戸平成倶楽部(山本智子代表)第16回の親睦会を7月9日夕方、神戸三宮ハイネケン・ビアテラスにて神戸支部の平成卒メンバーが集まり交流を図った。世話人の今中寛(平9商)の乾杯で開会し、進行は神戸市役所の大榮文人(平20商)により楽しくスタートした。

110709_kobeheiseiclub.jpg

 前回に続いての参加は、税理士事務所の太田慎二(平3法)、農業を営む梶成良(平7文)、行政書士の河野聡(平10法)、エンジニアの立石一真(平8工)、不動産業の永山剛(平8商)、ハウスメーカー営業の木村絵英明(平17商)、教育業の大浜伸人(平21専会計)、木戸美智子(平7社)、西嶋育代(平8経)、高嶋沢美(平8商)。初参加は末政真理(平19文)らで、平成の各年代・学部、同・異業種の交流もにぎやかに弾んだ。
 猛暑も和らぎ、明るかった空もすっかり日が暮れた神戸の夜、これからも平成卒の親睦を深め、楽しく語り合おうと締めくくった。
 関大神戸平成倶楽部は、平成17年に発足し早や6年目、初参加でも気軽に楽しめ交流できるような親睦会等の企画をこれからも進めていき、神戸支部の活性化に努めていきたいと思います。(常任幹事 平20商 大榮文人)

 関西大学上田昭三ゼミナール千昭会が、二十年ぶりに恩師上田昭三先生を囲み、57名もの参加者を得て平成23年7月9日(土)ザ・リッツカールトンホテル大阪4階「ザ・テラスルーム」の素晴らしい会場にて開催された。
 上田昭三先生も千昭会の開催を大変喜んでおられ、懐かしい先輩、同輩、後輩が一堂に会して、とても楽しい一時を持つことができた。御夫婦での御参加も歓迎ということで、前会長の梶田惇様は、ご夫婦でご出席になり、上田昭三先生の温顔が、一際懐かしさにほころぶ姿が感動的であった。

110709_uedazemi.jpg
 今後は下記のホームページで連絡を取り合い、来年は一人が一人の会員をお招きし100人にしようと役員一同はり切っている。来年度も、今の予定では、平成24年7月14日(土) 同じくザ・リッツカールトンホテル大阪で開催できるよう準備を進めている。(森本弘明)
http://sensyoukai.web.fc2.com/

 此花支部(平岡昭雄支部長)の第19回総会が、7月9日にホテル阪神で開催された。
 本部からより渡邊泰之組織部長及び大阪市内連合の武智虎義副会長らが出席され錦上花を添えていただいた。
 現役応援団の指導で日本の3大校歌「自然の秀麗」を出席者全員で斉唱し、総会が始まった。
 支部長の開会の挨拶で、校友会活動への積極参加や地域貢献活動が述べられ、また来年の20回総会を機に、育ってきている次の時代へのバトンタッチが発表された。更に、支部ホームページ開設を準備しており、今年中にはUPしたいとの方針が述べられた。議事に入り、事業・決算、会則一部改正などの議案が決議された。
 2部の講演会は「関西大学の堂々たる歴史」と題して、文学部教授で大都市遺産センター長の藪田貫先生が登場。江戸時代に大阪には懐徳堂と泊園書院という2つの大きな私塾があった。後に懐徳堂は大阪大学が受け継ぎ、泊院書院は関西大学がその流れを受け継いでいる。そのときから数えると関西大学は186年の歴史がある。また、大学昇格時には大阪財界がバックアップした。初代理事長は大阪商工会議所の会頭であったと述べられた。この講演には一同感激を新たにした。

110709_konohana.jpg
 3部の懇親会では、藪田先生の講演も話題に上り、盛況であった。近隣支部や校友団体のトップも参加していただき充実した懇親会であった。
 来年の20回総会を成功させようとの合言葉のなかで、無事終了した。(幹事長 本田勝則)

 住之江支部は、平成20年4月再建後、満3年が経過し、第3回定期総会を平成23年7月9日午後6時大阪キャッスルホテルにて開催しました。
 ご来賓として石井國男校友会副会長ほか 近隣の6支部のご臨席を賜りました。ゲストに、落語家「桂春之輔」師匠を招き、楽しい落語を満喫しました。

110709_suminoe01.jpg
出席会員は、20名(内2名初参加)で、未熟な支部ですが、活発な支部をめざし、頑張っています。
 "会員の親睦"がスローガンの支部です。 支部行事毎年2~3回のハイキングを開催しております。
 平成22年4月11日「春の飛鳥路 ぶらい歩き」 (参加者6名)
 藤ノ木古墳、法隆寺、松尾山から郡山城跡まで散策しました。法隆寺の食堂で昼食の後、その食堂の年配のおばさんから「近道がある。私の朝の散歩道だ。」と教えられ、その道を行く。「うそやろ!きつい急斜面の上りや。」みんなフラフラ。
"すごい思い出でした。けど、楽しかった。"             
 平成22年9月20日「立杭陶の郷見学 栗拾いバーベキュー」 (参加者6名)
 清水会員の企画です。 立杭陶の郷を見学して、薬師温泉を満喫。清水員の畑で栗拾いの予定でしたが、栗がない。のどかな田園で、バーベキューを楽しみました。ちょっと普段できない話で盛り上がりました。清水さん、ありがとうございました。
 平成23年3月27日「京都ぶらり旅」 (参加者7名)
 嵐山から小倉山へ、散策と花見を楽しむ。「何だか、楽そう。」と思いきや!!!! 小倉山に登りはじめたら、景色のいい公園みたいで楽勝だわ。と思ったら、途中から急な登山道。でも、麓におりて、皆で"にしんそば"食べたら、元気になって、大はしゃぎでした。食事をした寿楽庵の裏の家が、瀬戸内寂聴さんの家だと知りさっそく見学に。楽しい1日でした。(塩田憲治)

110709_suminoe02.jpg

 富田林支部(杉多弘至支部長)では、7月9日、市民会館で23年度総会を開催した。本部から田中義昭副会長及び近隣友好支部で計17人の来賓のご出席をいただくとともに、会員及び会員の家族51人が参加、盛大な総会となった。なお、今回から会員の家族も参加いただくこととなった。
 総会は、校友及び東日本大震災の犠牲者への黙祷で始まり、杉多支部長が「老・壮・青の参加で、母校への愛着を。しかしながら、若い人の参加に難しいものがある」と挨拶。それを受け今年度から、平成若手会設立への動きを目指すこととした。
 続く記念講演では、本支部校友の社会保険労務士・森倫也氏(昭40法)から『「年金時効特例法」と「遅延特例加算金法」の活用術』と題して、受給が難しい年金でも、あきらめないで申請すれば、年金がもらえる場合があることを、業務の体験に基づいての説明があり、参加者は熱心に聞き入っていた。
 懇親会では、田中副会長の挨拶及び近隣友好支部からの活動状況や課題についての報告があ
った。懇親会では、今回初めて抽選会を行い、校友の山村一彦氏(昭34法)からは葡萄を、北野登己郎氏(平1社)からは豆菓子を提供していただき、熱気に溢れたものとなり、大変有意義な総会となった。

110709_tondabayashi.jpg
 なお、去年から始まったクラブ活動は、秋の部として、歴史散歩の会は11月6日(日)に、ゴルフは11
月17日(木)に決まったので合わせて報告します。
 また、前回ゴルフの記事で、優勝は桂川恵次氏(43法)となっていましたが、正しくは桂山惠次氏(43
法)でした。お詫びし、見出しとともに訂正します。(幹事長 秦 純一)

 7月8日、23年度の摂津支部(板野剛士支部長)総会・懇親会を開催した。場所は、昨年に引き続き阪急摂津市駅前の摂津市立コミュニティプラザである。
 田中義昭校友会副会長はじめ、清水利男高槻島本支部長、奥谷英夫吹田支部長、北川均茨木支部長、当支部副支部長でもある森山一正摂津市長を来賓にお迎えした。森山市長からは摂津市の近況、田中副会長からは関大の近況をそれぞれご紹介いただいた。田中副会長は具体的な数値なども随所にちりばめつつ細かな点までお話して下さり、母校関大が様々な取組みに尽力していることが強く実感
できたと思う。
 議事は各位の協力もあって滞りなく終了し、第2部の懇親会へ。酒食とともに日本民謡梅松会(菅原梅松会主)の皆さんによる舞台をいただき、森山市長の音頭による逍遙歌をもって大盛況のうちにお開きとなった。(副幹事長 三宅秀明)


110708_settsu.jpg

 宝塚支部(兼丸秀樹支部長)ハイキングの会では、4月9日、旧国鉄福知山廃線跡と武田尾渓谷を歩いた。途中6つのトンネルを通り約7Kmの行程を、レールの跡、枕木の上を歩き、老若男女で楽しんだ。
 6月18日、宝塚の歴史を訪ねる会は、市内を一歩出て、同じ摂津の国でもあり、宝塚とも関係の深い川西市を訪問。今回は伊丹段丘の北東端にある加茂遺跡をたどった。

110708_takaraduka.jpg
当日は不安定な空模様だったが、市外散策という新鮮さのうちに、旧石器・縄文時代までにタイムスリップするという、得難いひとときを過ごした。また、いつもながらの直宮講師のよどみない語り口に参加者一同聴き入った。
 7月8日はジャズとワインの夕べを開催。阪急逆瀬川駅前の「びすとろYOSHIDA」のマスター吉田さん(昭47商)のご厚意により、支部会員のためのジャズセッションで、4人のミュージシャンの生演奏の醍醐味を楽しみながら、美味しいお酒、料理、そしてジャズに酔いしれた。
 なお、今年度後期には次の2事業を予定している。是非ご参加下さい。
  〇ハイキングの会
   10月23日(日)9時45分
   阪急電車雲雀丘花屋敷駅 梅田寄り出口バス停前集合
     満願寺、多田神社等を訪れる歴史と自然があふれる人気のコース。
  〇葦水寄席 
   平成24年1月21日(土)で調整中。
   昨年大好評の関西大学落語大学OBによる落語。市民の方へも参加を呼びかけます。
   開催場所等詳しくは機関紙「関大」1月号への折り込みチラシにてお知らせします。
  参加申込みは事務局・塚本寿一税理士事務所=0797―85―1491まで。(平15文 児玉美知子)

 何がなんでも7月7日に総会を開催しているスポーツマンクラブ(2部体育OB会・中井邦夫会長)。通称を七夕総会と言われている。
 今年は、参加者の増員が見込まれ、会場を初めてであるホテル阪神で開催した。雨の夜になったが、予想以上の参加を得て結果150余人になった。
 1部総会では、活動、会計、監査報告そして活動予定、予算案等が、無事に承認された。
 2部懇親会は、中井会長の挨拶、来賓の紹介の後、上原洋允法人理事長、古川好男校友会副会長の挨拶をいただき、この会の名付け親と言うべき森本靖一郎法人理事・相談役の乾杯でスタートした。いつもながら好物の黒ビールでの杯は言うまでもない。
 今回の企画として、後ろを振り向かず、ただ前進のみしていたわれら現役時代を、集められた貴重な写真を基にプロジェクターで投影し、明日の糧にしていただきたく実施した。合宿や練習風景に「おお若いな~」の声。当会の初期の総会風景では、あの久井理事長のお姿があり、会場は大いにどよめいた。

110707_sportsmanclub.jpg
 自画自賛であるが、「川の流れの様に」のBGMは過ぎ去りし日々を取り戻すに十分な役目を果たし、明日に向かって前進していただけることと思う。過去を振り返り明日に生かして欲しいと言う役員の思いは伝わったようで、苦心が報われた感じである。
 特別出演のチア・リーディングサークル「クレアーズ」が、精一杯若さを円舞で表して集団の織姫が舞い降りたかと思われた。牽牛も若さを取り戻した如くであった。雨の振る大阪に大きな明かりを見つけた。
 会半ば、小坂最高顧問(体育OB会会長)の現在の関西大学体育会の報告、また優しさの中に厳しく体育指導育成の姿勢のお言葉にOB感動の一瞬であった。
 長柄会・高副会長による振りで、恒例の逍遙歌。肩を組むOB諸兄、関西大学に育ったことを大いに誇り得る夜だった。(副会長 陸田弘行)

 校友会本部から寺内会長らを迎え、恒例となった七夕の日の7月7日に鳥取支部(荒田英毅支部長)の総会・懇親会を「郷土料理やぶきん」で開催した。昨年同様の30人が参加し、夢多き青春時代を過ごした千里丘の思い出に話が弾んだ。

110707_tottori.jpg
 今年は、事務局からDVDをお借りし最近の大学の状況を紹介した。某大学に入学する子どもに、親父に負けたのは、親父が関西大学の卒業だと言われ、晴れがましい気分があると自己紹介され、昔日の感を覚えるとともに、関西大学の隆盛に関係者の皆様のご努力に敬意を表す次第である。
最後に学歌を斉唱し、来年の七夕の再会を約し、鳥取のネオン街に向け散会した。(幹事 上山、植木)

7月3日に東京・日本武道館で開催された第55回全日本学生空手道選手権大会において、女子個人形の部に出場した体育会空手道部の梶川凛美さん(文4)が優勝し、史上2人目となる4連覇を果たしました。

空手道

 平成二十三年度河内長野支部の定時総会を、七月三日(日曜日)に校友会本部石井副会長・一軸顧問、近隣支部支部長各位の来賓を含め七十余名の参加で開催しました。

110703_kawachinagano1.jpg
 一部は支部活動に関する経過報告と今年度の活動方針についての出席校友による審議・承認をいただきました。支部独自の校友会活動としてのグランドゴルフ、ハイキング、みかん狩り、ゴルフと四つの同好会からの活動報告がされ、各同好会とも今後の参加者の拡大を望むとともに、新たな分野の同好会活動の拡大を目指しています。
 二部では加勢田関西大学経済学部教授による「世界の経済発展と貧困」をテーマに御講演いただき、経済の発展の裏に内在する貧困の仕組みを興味深く理解することができました。
 三部は懇親会で校友同士の懇親をふかめる事ができました。とりわけ創業二百九十三年の「天の酒」は河内長野市の地酒であり、蔵元の校友がとっておきの冷酒を準備していただき、校友同士の旧交を温める会話の中での「天の酒」はまさに美酒でした。
110703_kawachinagano2.jpg
 
 締めくくりは校友会本部事務局の奥田課長の演舞による逍遥歌で来年の総会での再会を誓いあいました。(副支部長 後藤幹雄)

 岡山支部(行本章允支部長)の「第五十五回総会」が、七月三日に岡山市北区のアークホテル岡山で開催された。
 来賓の古川好男校友会本部副会長、川北文雄香川支部長、佐久間真広島支部副支部長、守屋博司立命館大学校友会岡山支部長や県内外の校友ら約九十人が参加。今回は久しぶりに昼間の開催となったが、多くの校友が参集してお互いの旧交を温めあった。
 総会では、学歌斉唱のあと物故校友および東日本大震災の犠牲者に対し黙祷。引き続き前年度の事業報告、同会計報告、本年度の事業計画、同予算案などを承認したあと、長年岡山支部の発展に尽力し、今回傘寿を迎えた尾崎貞次監査に記念品を贈呈。関西大学の黒田勇副学長が「スポーツとテレビそして大相撲のこれから」と題して講演。八百長疑惑などのタイムリーな話題を軽妙にまた裏話を交えて話し、参加者は熱心にまた興味深く聞き入った。

110703_okayama.jpg
 懇親会では、総会の前に行われたゴルフ大会、ボウリング大会の優勝者の弁、初参加九人の自己PRなどでにぎやかに、楽しいひと時を過ごした。最後に全員が肩を組み逍遥歌を高らかに歌い、名残を惜しみながら散会した。(村木弘文)

 7月3日、社会学部同窓会(中村仁会長)は創立10周年を迎え、寺内校友会長、黒田副学長、舟場社会学部副学部長ら来賓のご出席を頂き、40人の会員参加のもと100周年記念会館で記念式典ならびに第7回定例総会を開催した。
 記念式典では、来賓から丁寧な祝詞を頂くとともに、黒田副学長の「スポーツ番組の40年」と題する記念講演を拝聴し盛況の内に終了。

20110703_shakaigakubudousoukai.jpg
 総会では、事業報告・会計報告の他、役員改選、会費等の変更を含む議案が承認され、新会長には横山豊氏が就任した。
 また、新役員最初の事業として、1月21日には新大阪ホテルで恒例の新年会を開催し、参加者全員が和気藹々の中、更なる組織の拡大を誓った。(横山豊)

 北勢支部(中村民夫支部長)設立30周年に当たる第9回総会を7月2日に四日市シティホテルで開催した。
 本部から田中副会長はじめ愛知・中勢・名張・南勢支部の役員の皆さまご来賓に迎え、会員44人が参集した。
 総会は、中村支部長の挨拶に始まり、田中副会長からご挨拶を頂くとともに、大学の近況等を興味深く拝聴した。

110702_hokusei.jpg
 懇親会は、顧問の伊藤明前支部長の乾杯で始まり、初参加の校友7人の挨拶、オール関大グッズが当たるビンゴゲームなど和やかな雰囲気の中、おなじみ後藤隆彦幹事の名調子の口上による逍遙歌を参加者全員で大合唱し、寺田浩稔副支部長の挨拶で幕を閉じた。
 なお、先の東日本大震災において被災された在校生支援のため、総会参加者から寄せられた義援金を田中副会長にお渡しした。(幹事長 内山勝博)

 7月2日(土)、梅田の中華レストラン「大東洋」に於いて、葦文会の総会が開催されました。当日は、現役文化会の本部役員をはじめ、邦楽部、落語大学の学生の出席あり、45名の出席者があった。 現役学生による落語や邦楽の披露もあり大盛況でした。
 また、関西大学校友会の宮下文彬広報副部長、成岡昭二事務局次長、衆議院議員の西野あきら先輩もお忙しい中、駆けつけてくださり、今後の葦文会の活動へ激励の御言葉をいただきました。
 今回の総会では、役員改選が行われ、前期に引き続き、中瀬和夫会長が再選された。副会長は、渡部基義、平岡昭雄、北村修治の3名体制になり、幹事長には三坂友章が再選された。
 今後も葦文会は文化会の活動を積極支援するよう頑張ります!みなさん応援をお願いします。
 今回の総会の模様を「葦文会」のホームページにも掲載しています。(藤本 康志)

110702_ibunkai.jpg

「葦文会」ホームページ:http://www2.kandai-koyukai.com/al/ibunkai/

 豊中支部(神保雅明支部長)の23年度総会が7月2日(土)午後5時から阪急豊中駅前ホテル・アイボリーで開催された。当日は校友会から古川副会長をはじめ、近隣支部の支部長、役員が出席された。
 第1部の総会は、役員改選が審議され、神保支部長と川手副支部長が退任し、新支部長に上村学氏(44学法)が選任された。他の役員は全員留任となった。
 第2部のアトラクションは、吉本興業所属で、林家染太こと荻山志行氏(平成12年2部文学部卒)による落語を演じてもらった。なかでも英語落語は好評で、「うどん」を食べる演技には神保支部長も挑戦する一幕もあり、南京玉すだれも演じてもらった。

110702_toyonaka.jpg
 続く第3部の懇親会では、上村新支部長が就任の挨拶を行った後、古川校友会副会長から大学の現況と校友会活動の報告があった。元科学技術庁長官・支部顧問の近江巳記夫氏の発声により乾杯、懇親に入った。多忙の中を出席された中野寛成国務大臣からは東京永田町の報告があり、初参加の会員からの自己紹介や現状報告等会場は大いに盛り上がった。
 毎年好評の福引では、色とりどりの美しい鉢植えの花が抽選で全員に配られた。恒例の締めは、全員肩を組んで第78代応援団長の清水氏のリードで逍遥歌を大合唱し総会を終えた。
なお来年の支部総会の日程は、平成24年7月7日(土)の開催が決まっている。(幹事長:横畠正秀)

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.13-ja

このアーカイブについて

このページには、2011年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年6月です。

次のアーカイブは2011年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。