2009年5月アーカイブ

 21年度春の総会は、5月31日の休日を利用して開催。総勢42人が参加して盛大な集いとなった。
 今回は、大阪からは近場にあたる奈良路を訪ね、天平・白鳳の遺跡をたどり、仏教美術のもたらす芸術性に、感動のひとときを過ごした。
 最近の交通網の整備にともない、第二阪奈から、まずは西大寺に直行。官大寺の巨大伽藍から後、寺院の衰退・中興の歴史の解説に耳を傾けた後、全員が「大茶盛」の接待を受けるチャンスに恵まれた。
 つづいて秋篠寺に参詣。ここでは、勅願寺の由緒を聴き、仏像の佇まい、とくに伎芸天の神秘な微笑みに足を止めた。
 総会は、奈良パークホテルで開催した。畑下理事長の挨拶。事業・決算の承認。任期満了による新役員の承認。黄綬褒章をご受章の行方正行会員への祝意と続き、会食のひとときをスピーチによって親睦を深めた。
 午後、一行は元興寺に参詣。飛鳥の甍の残る古刹に伝わる遺産の展示を鑑賞し、暫くを自由散策にして、帰途についた。車中の道すがら、来年迎える「平城遷都1300年祭」のイベントへの取り組みなどを目の当たりにした。(藤本道人)

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 5月30日、洛北ブロックの懇親会が開催された。場所は京都北山の閑静な住宅街の中にある「東華菜館」という、地元ではちょっと名の知れた北京料理レストラン。37人の校友が集い、飲み、そして語り合った。夫婦連れあり、彼女?連れあり、友人連れありの楽しい歓談が乾杯間もなく始まり、そこに堅苦しい挨拶は一切無し。また、懇親会中、参加者の小田文(あや)さん(息子さんが関大卒)から著書『人生片道切符だから』の紹介があり、記念に牧村支部長へ本が贈呈された。
 特に洛北ブロックは明るい先輩方が多く、6時30分から始まった懇親会はあっという間に2時間を過ぎ恒例の記念撮影。ちなみに最近特に思うのですが、やはりお酒は女性の方が強いですよね。私の気のせいかもしれませんが。(広報委員 福井浩二・56法)

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 総会が5月30日に料亭・こもだで、来賓・会員合わせて41人の出席を得て開催された。総会に先立ち、蕪村の代表的研究者の一人である校友の小西愛之助元教授の講演を聴かせていただいた。
 蕪村は故郷摂津国毛馬村を去り、江戸へ流入するが、当時の社会情勢は享保の大飢饉によって餓死する者多数であった。当時の将軍徳川吉宗は、大改革を行い、財政再建をはじめ、経済の立て直しを果した。現在の日本は、百年に一度の経済危機にあるといわれているが、当時の吉宗の大改革や、蕪村の画家、俳諧師として一人立ちしていく過程を学ぶことによって、今私達が現代を生き抜いていく上での大きな参考とすることができた。
 総会では、学歌斉唱の後、國下支部長の挨拶に続き、ご臨席いただいた古川好男校友会副会長から、詳細にして、わかりやすい表現での大学全般にわたる近況報告のご祝辞をいただいた。引き続き議案の審議に入り、いずれも原案通り承認された。
 続く懇親会では近隣支部のご代表から、各支部の近況が紹介され、意見交換等も行われて、なごやかなひとときを過ごすことができた。
 最後に、校友会事務局奥田惠造課長のエールにより、逍遙歌を高らかに歌い上げ、本間敏司副支部長の閉会の挨拶で滞りなく終了した。(副支部長 山田正雄)

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 池田支部(古川智支部長)ゴルフコンペを5月30日、池田カントリークラブで開催した。ここ数年、池田支部のみならず川西支部と箕面支部にも参加をお願いし、3支部合同で賑やかに楽しく開催している。
 今回は20人の参加で、優勝は池田支部・水本武、1位は川西支部・上田浩三、3位は川西支部・瀬木俊宣の各氏だった。
 次は秋に恒例の小豆島遠征で、1泊2日の2プレーを予定している。(幹事 角田明義)

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 第24回総会及び懇親会が、5月29日、パナソニック松心会館で30人が参加して開催された。
 総会では、西田支部長が開催の趣旨と参加者へのお礼を述べ、来賓を代表して田中義昭校友会副会長より大学の現状についてのお話しを賜った。議案はすべて満場一致で承認された。
 引き続き懇親会が光真坊校友(38年経)の乾杯で始まり、お互いに酒を酌み交わしながら、学生時代の思い出話や近況を語り合い、初参加の方の自己紹介をはじめ、お楽しみのマジックショーもあり、和気あいあいと楽しいひとときを過ごした。最後は、落語大学OBの宮本府議会議員の乱舞のもと逍遙歌を高吟し、お開きとなった。(幹事長 西川亮彦)

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5月15日~17日に大阪府の羽曳野コロセアムで開催された第21回全日本女子学生ウエイトリフティング選手権大会で58キロ級に出場した体育会重量挙部の山本優子さん(文1)が優勝、今永幸乃さん(文2)が2位になりました。
また、53キロ級では中井美保さん(文2)が2位、小西香菜さん(文1)が3位になりました。

5月15日~17日に大阪府の羽曳野コロセアムで開催された第55回全日本学生ウエイトリフティング個人選手権大会で、男子77キロ級に出場した体育会重量挙部の白草竜太さん(文2)が優勝しました。

 5月24日に21年度総会が開催された。来賓には校友会より畑勝美事務局長代行、堺・高石両支部からの代表者のご出席をいただいた。
 今年の支部総会は毎年開催を実施してから10回目の節目であり、その総括と、これを機にいっそうの発展を期すために開催された。当支部は昭和34年に設立、その後いろいろな変遷を経ながらも存続してきたことは、歴代の支部長、役員の方がたのご尽力に他ならない。
 平成12年に支部会則を改め、毎年の総会開催、年3回程度の役員会等を実施し充実に努めてきたところである。そして本総会で毎年開催10周年を記念して吉田支部長より、支部発展のため永年ご努力された吉田為輝副支部長、井阪喜子顧問をはじめ役員の皆様に感謝状が贈られた。
 会場ホテル内は、学歌・逍遙歌が流れ、スクリーンには関大120周年記念のDVDが映される等、母校の歴史を振り返りながら関大ムードに染まった。
 予期せぬ新型インフルエンザの影響もあり、参加者は21人と少なかったものの、懇親会では旧交を温め、懐かしい話題に花が咲いた。
 支部会員拡大を悲願に団結をさらに深めることを誓い合って散会した。(深井亀治)

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 同好会の第13回春季釣り大会が、5月23日、東舞鶴の海上釣り堀「太宏」で8人が参加して開催された。当日は薄日が差す曇天の絶好の釣り日和。滝岡会長の挨拶と、今回の優勝は最多釣果者(竿頭)とするルール説明があった。釣果を持ち帰り、川西支部で「お刺身宴会」を企画しているので、日頃の腕を大いに発揮し沢山釣り上げてくださいとの激励もあり、午前8時に一斉に竿を出した。
 全員が「さあ、優勝はオレだ」の意気込みで竿を持つ手に力が入る中、大物釣りに初参加の浅野支部長の竿にも当たりが来て、周りからの「竿をもっと立てて!」、「ハイ、そこでリールを巻いて!」などのアドバイスを得、見事に真鯛を釣り上げた。各人が真鯛を次々と釣り上げる中、野口さん、前回優勝の滝岡会長にもハマチが上がった。
 優勝は真鯛9匹を釣り上げた井上能一さん(第2回大会についで2度目の優勝)。「長寸大」では、ハマチの部で野口さんの48センチ、真鯛の部で井上さん、岸本さん、山内の45センチが最高だった。全員での釣果は、真鯛30匹、ハマチ2匹、グレ2匹、サンバソウ1匹の合計35匹となり、参加者全員が釣りの楽しさを満喫した。
 午後7時から、釣り同好会野口さんのご好意で、経営される料亭「胡兆」において釣果による「お刺身宴会」が行われた。「ゴルフ愛好会」「歩こう会」の有志参加もあり、23人が集まった。
 支部顧問の加茂県議、木挽衆院議員にも参加いただき、賑やかで楽しい宴となり、釣果に舌鼓を打ちながら、当日の釣りの有様や釣り談義に花が咲いた。(山内眞一郎)

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 5月17日、21年度支部総会をJR柏原駅前「アゼリア柏原」で開催した。関西学院同窓会柏原支部、校友会本部、近隣支部、支部OBの方がたも含め、総勢39人の参加があった。
 本年は柏原支部創立50周年の記念の年にあたることから、総会に先立ち記念事業として市民公開講座を併催し、好評を得た。(岡野有幸)

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 減ることがあっても、増えることのない同期会を欠かさず毎年開いて35年目に入った。80歳以上の会合だから年々出席者が減少している。5月17日恒例の会場となったホテルアウィーナ大阪に12人が参集した。さすがに出席の面々は、若々しく健康そのものと言える。
 総会の諸報告のあと昼食、懇親会に移った。人数が少ないので持ち時間の多いスピーチが全員に割り当てられ、それぞれが思い出や今後の対処方法、人生哲学などを語り合った。
 今までに聴いたことのない話を提供する会員、旧制中学時代の繰上げ徴兵検査で入隊した話、終戦までの一年間の入隊時点での大きな相違、昨今の大不況といわれるも物余りのデフレ下と異なり、物のないインフレ下で職のない戦後生活を送った世代から見た今日の大きな違いなど話題は尽きなかった。
 われわれは、まだ健康を保持して元気で生き抜こうという呼び声まで響いた。少なくなっても残ったもので続けることが同期会だと励ましあった。
 少なさをもって良しとは言わないが、残ったものの親密度は更に深まっていくだろう。(畑下辰典)

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 5月16日、守口ロイヤルパインズホテルで、本部からは石井國男副会長、近隣各支部の代表のご臨席をいただき、46人の出席者で支部総会を開催した。
 第1部では、「学歌」を3番まで斉唱して開会。昨年の役員改選で新たに就任した清水支部長の開会挨拶のあと、来賓を代表して石井副会長から「関西大学」「校友会」の現況等のお話を伺う。この後、議案の審議では各議案が原案どおり承認された。
 閉会直前、司会者から、校友会費の納入促進に関する要請が、NHKの受信料納付に関するCM?を借用しておこなわれた。納めていただくと支部の会計も潤うとの説明もされた。
 全員で記念撮影し、懇親会の冒頭、今井邦昭副支部長の紹介で、南米・ぺルー、アンデス地方「クスコ」の音楽集団「アンデス・フォルクローレ・プカソンコ」の演奏に耳を傾ける。曲目は「コンドルが飛んで行く」や「すき焼きソング(上を向いて歩こう)〈日本語で〉」等を、民族衣装を着て、民族楽器で演奏。会場ではハミングする方、手拍子を打つ方、15分程の時間であったが心地よいメロディーに酔いしれた。終了後全員で現地の言葉で「乾杯」を行い、大きな拍手で演奏に応えた。去年は「新疆ウイグル地区の歌とダンス」、2年続けて「他国の珍しい音楽」に接した。さて来年は...早くも期待の声が出ていた。
 終わって後、わが寝屋川支部から国会に出ておられる北川知克衆議院議員に、政界風雲急なる時、地元ではインフルエンザ台風が去った後、急遽帰省願って四方山話を語っていただいた。
 最後の締めくくりは、恒例の逍遙歌を吉岡周一君の見事なリードで歌いきり、万歳三唱でお開きとなった。(幹事長 木下元重)

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 歩こう会の春季大会は、新緑の5月16日、32人(ご夫婦1組含む)が参加し、約8キロを歩いた。集合場所のJR川西池田駅で軽く体操を行い、一路「川西市文化財資料館」に向かった。
 ここでは、旧石器・縄文時代の加茂遺跡出土品が数多く展示されていた。その後「鴨神社」を通り、春風を受けながら猪名川の堤防沿いを歩き、機織りの祭神が祀られている「伊居太(いけだ)神社」を見た後、五月山公園を目指した。公園で昼食をとり、しばし休憩・談笑。「五月山城跡公園」ではボランティアの方から池田市の沿革をお聴きし市内に向かった。
 途中、池田酒「呉春」本社前を通り、「落語みゅうじあむ」に入った。ここでは、古典落語「池田の猪買い」などのビデオ鑑賞ができ、校友の桂三枝師匠が名誉館長に就いておられる。最後に向かったのは「インスタントラーメン発明記念館」だった。昭和33年、安藤百福氏は市内の自宅裏庭に建てた小屋で日夜研究に没頭し、世界で初めてのインスタントチキンラーメンを発明し、その後創業。戦後日本の三大発明の一つとまで言われている。その隣地に建てられたのがこの記念館で、参加者一同興味深く見学した。時間がきたところで今回の歴史散策は終了となり、記念館前で解散となった。(臼井 宏)

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 昨2008年に創立30周年を迎えた女子秀麗会。これまで総会と秋のツアーという2つの事業で会員間の懇親をはかってきましたが、30周年を機に、よりたくさんの会員がより多くふれあえる機会を作り、いっそう親睦の輪を広げたいとの思いから、「楽塾」(らくじゅく)をスタートさせることに!
 「楽塾」......楽しく、気軽に参加でき、そしてちょっと知的な発見もある集まりをと願ったネーミングです。
 「楽塾」は、女子秀麗会会員のみならず、校友や現役学生の皆さまにも参加いただける場でありたいと思います。旅行や講演会、講習会などを企画しますのでご家族、友人お誘い合わせてどうぞ気軽にご参加ください。
●2009年の予定
 楽1・7月26日(日)草津市立水生植物公園へ行きます。この世の極楽!
 琵琶湖、烏丸半島に群生する蓮の花見物。水面をうめつくす蓮は圧巻です。
 楽2・11月15日(日)国立文楽劇場へ行きます。
 文楽を楽しむ!
 文楽鑑賞とその舞台裏見学。人形や小道具、衣裳と接近遭遇する!貴重な企画です。
 楽3・12月5日(土)フラワーアレンジメントにトライ。花を楽しむ!なリースを作ります。
 講師は機関紙関大の「きらっ人」にも掲載されたフラワーアーティスト 小林泰代さん。
●興味のある方、参加ご希望の方には後ほど各行事の詳しいご案内をさしあげます。ファクス及び電話でお申し込みください。(西野京子)

 支部では、5月10日に第32回東大阪市民ふれあい祭りに参加した。第1回より実行委員活動で参加しており、23回目以後は、加えて出展参加を実施してきた。
 本年度も、近鉄永和駅前に、早朝7時より支部所有の大型テントを張り、パソコン4台で、長老から若手の24人が交代で、指折れんばかりの入力の結果、実に1200人を超える姓名判断を市民に無料提供し、東大阪に関西大学校友会ありと大いにアピールした。
 関西大学マーク入りのテントと支部旗を見て、校友の父母から大量の差し入れもあり、関西大学校友会のサロンと化した。訪れる校友に、ぜひ校友会への入会と、来る6月の総会への参加を啓発した。
 近年、ふれあい祭りがややもすると、安易な露天商化する中で、純粋ボランタリの奉仕活動で、実行委員長よりぜひ来年も引き続きの出展依頼と、本年同様駅前の一等地の提供確約を受け、午後5時撤収した。(鎌田益廣)

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 吹田支部の第35回親睦ゴルフ大会が、5月10日にアートレイクゴルフ倶楽部で、女性2人を含む14人が参加して開催された。年2回の開催で続けてきたこの大会も13年目に入り、支部親睦行事の柱となっている。
 当日は絶好の日和の中、新緑の映えるコースで和気藹々と相変わらずのタラ・レバプレーを続け、親睦を深めた。
 成績は、優勝・大倉幾三郎(親睦事業担当副支部長)、2位・瀧川紀征、3位・石岡映子の各氏。(渡邊 善孝)

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 二六会の最終納め会が、5月8日に北新地懐食・こうげで会員11人が集まって開催された。
 解散は、3年前に決めていたこともあり、場は特に感傷に耽ることもなく、たんたんと静かにその幕を閉じた。
 当会は、昭和31年、会員200人余で発足した。当初数年は、常に100人以上の参加があったが、年を重ねるとともに減少一途、50年を経た現在では、案内状送付60、返信30人前後、そして出席は1112人の寂寞となっていた。会員の年齢も83歳以上ともなれば、解散もやむをえなかった。
 ただ、毎々参席の人達はまだまだ健勝で、お喋りも滑らかであり、このままでの別離はまこと残念至極、お互い唯一の人生を一日でも永く楽しむ方途がないものかーとあれこれ話し合った結果、気軽るでサロン的な集いとして「有志二六会」をスタートすることとした。概要は次の通り。
 (1)構成人員15人以内、(2)開催年2回(5月、11月)、(3)世話人3人(菊池、嶋、今道)、(4)連絡電話、FAXで、(5)会計 その都度決済。
 校友の皆さま、今後ともよろしくお願いいたします。(旧幹事 今道 博)

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 5月7日、リーガロイヤルホテルで総勢203人が出席して、関西大学スポーツサミットが開催された。上原洋允理事長、河田悌一学長、森本靖一郎理事・相談役、寺内俊太郎校友会長、祖父江洋二郎教育後援会長、池内文雄朝日新聞社大阪本社代表をはじめとして大勢の来賓のご出席を賜った。
 第一部の司会を山本一秀体育OB会副理事長が行い、田中正喜応援団OB千成会幹事長による学歌斉唱、河田学長の挨拶、講演者奥島孝康先生の紹介があった。そして早稲田大学前総長・日本高等学校野球連盟会長の奥島孝康先生の「高校野球の課題」が講演された。学生スポーツは文武両道でなければならない。子どもたちを人間にするのが学校教育だと力説された。有意義な講演も時間がきてしまい第一部が終了した。
 第二部懇親会が、杉崎正明スポーツ振興課長の司会ではじまり、上原洋允理事長から社会に役立つ運動部出身者を育てなければならない。監督、コーチの充実をはかり、体育の問題点を真剣に考えるスポーツサミットにしなければならないとご挨拶を頂戴した。
 小坂道一体育OB会長の乾杯で懇親会がスタートした。楽しいひとときもすぎてしまい芝井敬司副学長からユーモアあふれる閉会の辞をいただき、高一弘応援団OB長柄会副幹事長指揮により逍遙歌を高らかに歌い閉会した。(北川俊治)

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