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活発な支部活動

活発な支部活動

豊中支部
紅葉ハイキングとみのお山荘で懇親会

 豊中支部(上村学支部長)では、11月30日、同伴2人を含む11人で、箕面市の観光ボランティア4人の案内で、箕面の滝まで晩秋の紅葉を楽しんだ。幸い天候は快晴で、ガイドの方から今シーズン最高の紅葉狩りと言われ、各人のテンションは大いに盛り上がった。
 箕面は、近くても余り行く機会がなかった方が多く、新しい発見が色々あった。紅葉の天ぷらは箕面の名物だが、紅葉は広島産もみじ(一行寺楓)を使っているとの事、また一の橋の石柱が4本あったが現在3本のみ残り、滝道に各々移されている等の説明を受けた。
豊中支部ハイキング.jpg 滝からの帰り道は、往きの対岸の地獄谷コースで、それは遊歩道とはほど遠く厳しいコースだった。
 12時頃箕面駅に戻り、懇親会場である「みのお山荘・風の杜」へ向かった。昼食をほぼ終えかけた頃、初参加の松本氏が週刊ダイヤモンド(10月12日付)の記事を配布された。その内容は、関関同立の記事の中で、関大の記事が殆どなく評価が低いと指摘され、愛校心の強い参加者から種々厳しい意見が飛び出した。
 入湯する時間も忘れ再会を期して山荘を後にした。みのお山荘の経営者石田嗣人氏は昭和60年関大卒の箕面支部の校友。大変お世話になりました。
                    (副支部長 遠藤昭)(横畠正秀=06―6331―2275)

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