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活発な支部活動

活発な支部活動

熊本県支部
年代を越えた楽しい会話福引当選全員が近況報告

熊本県支部(野々口瑞穂支部長)は、8月11日に熊本ホテルキャッスルで、田中義昭校友会副会長をはじめ九州・山口各支部代表、同志社、立命館の熊本県支部代表の方々を来賓に迎え、熊本の各界で活躍する老若男女(昭和36年卒現役学生)の校友、総勢30人の出席のもと、24年度の総会を開催した。
総会では、23年度事業報告、決算報告・監査報告、24年度事業案及び予算案が、原案どおり承認された。
懇親会では、野々口支部長挨拶、田中副会長から大学の近況やお祝いの言葉等の後、東郷洋校友会事務局長の発声で乾杯し開宴。飲食を交えながら、年代を越えた楽しい会話に花が咲き、恒例の福引大会では当選者全員が近況報告を行い、旧交を温め合った。
最後に、「関大の強い絆を感じつつ、逍遙歌を大合唱し、熱気冷めやらぬ中、高柳隆一校友の万歳三唱で閉会した。
参加者からは、「こういう機会をもっと増やせないか」といった声が多く聞かた。年に一度のこの機会に熊本県内において活躍している校友が一堂に会することで、異業種交流、異業種理解の場ともなっており、仕事の上での意外なつながりを発見したりまた「困ったときの校友頼み」の輪といった付加価値にも繋がっている。
今後も多くの県内在住の校友の参加を呼びかけて、若い人が多く参加できる会となるよう運営していきたい。
(幹事長 中川成記)
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