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活発な支部活動

活発な支部活動

富山県支部
勢いある支部構築したい 桂文枝の公演で母校PR

 富山県支部(山本勝徳支部長・45法)の24年度総会・懇親会は、7月28日に富山市のオークスカナルパークホテル富山で開き、20人が参加した。全員で学歌を斉唱し、議事に入った。
 山本支部長は、支部の歩みや現状に触れ、「勢いのある支部を築き、母校の発展に寄与したい」と挨拶。高橋正幹事長(47法)が本年度からスタートした年会費の納付状況を報告したほか、会則の一部改正を承認した。

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 本年度の活動方針として、総会への参加者増、年会費の納入促進、現役学生らの活動支援を決めた。次期総会も富山市で開催するほか、10月21日、六代目桂文枝襲名披露富山公演を祝い、会場にスタンド生花を飾り、母校および校友会支部をアピールすることも決めた。
 来賓挨拶では、古川好男校友会副会長が、サッカーのゴールキーパーとして出場したメルボルン五輪(昭和31年)の体験を基に、大学のスポーツ施設拡充や選手・指導者育成の必要性を力説された。
 懇親会に移り、来賓の畑勝美事務局長代行が乾杯を発声。平成卒校友のスピーチをはじめ、今回初企画のお楽しみ抽選会で盛り上がった。長尾治明校友(52院社)が中締めし、再会を約束して閉会した。(幹事長 高橋 正)

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