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活発な支部活動

活発な支部活動

鶴見支部
高野副支部長に記念品 若手勧誘で組織活性化を

 10月26日、鶴見支部(徳野豊支部長)役員会を「ふうふや鶴見店」で開催。徳野支部長の開会の挨拶に続き、高野武文副支部長(昭34法)が今校友総会において永年の功績により「個人功労表彰」を受けられたと報告。全員拍手で祝福。支部から記念品として置時計を贈呈した。
 高野氏は、㈱陽光など数社の代表取締役社長。また平成20年には黄綬褒章を受章されている。同氏は平成23年3月に発足した物流関大会の発起人の一人で現副会長を務めておられる。ますますのご健勝を期待しています。

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 役員会では、重里会計役員から魅力ある支部活動―若手会員の勧誘による組織の活性化―について熱心に語っていただいた。今後ホームページ作りやフェイスブックに向けて力を注いでいくと。
 役員から一泊二日の役員会の案が出て、大変賑わう。鶴見支部恒例の大笑いビンゴゲームは、景品に出席人数分の番号を付けて公表する形式。ゲームで一番に上がっても、その人が別のカードを一番に引ける権利があるだけ。そのカードで景品番号についている番号の景品がもらえるというルールである。最後まで何が当たるのかサッパリわからない。
 今回の目玉は「こしひかり5㎏」。当ったのは田中勇治氏(昭50法・55院修私)は「ビンゴになったのが、ウン番なのに当った!お米は本当欲しかったんです」と抱きしめてニッコリ。カビキラーあり、紅茶パックあり、当たってびっくり大爆笑のうちに次回再会を約束して終了となった。  (幹事長 迫 匡)

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