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活発な支部活動

活発な支部活動

関西大学六一会
卒業25周年記念懇親会 各人思い出の一品を披露

 関西大学六一会(應援團・体育会各部昭61卒同期、今泉昭彦会長)の卒業25周年記念懇親会が定例の「六」月第「一」土曜の6月4日、大阪・TOP30に30余人が出席して開催された。
 遠隔地より、三重から應援團長であった松井信幸、高知から藤川誉(ハンドボール)、東京から長久佳浩(器械体操)を迎え、南勝己(野球)の司会で開会。高知から駆けつけてくれた苅谷正人(應援團)指揮による学歌斉唱、今泉昭彦会長(体育会本部)が開会挨拶。「六一会に集う。理由はない」と述べた。

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 学生時代を思い出す一品を持ち寄ることになっており、合格通知書、学生証、関大スポーツ紙、後夜祭での写真など、25年前にリセットしながらその思いを披露と近況報告で大賑わい。
 記念品は、和泉で井阪硝子製作所を営む井阪浩明(器械体操)がクリスタルガラスに学章と六一会を刻んだ特製の携帯ストラップを提供いただいた。
 松井団長で応援歌、苅谷副団長で関大マグマ、最後は逍遙歌を合唱した。下條芳浩(野球)実行委員長の閉会挨拶で「これからも毎年開催するが、5年後の卒業30周年記念懇親会に向けて始動する」と締めた。あっという間の25年、4半世紀、これからはなによりも健顔が一番。(事務局長 谷口欣久・柔道部)

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