社会学部2年次生の浦大典さんの作品「番がさ(夢色の雨が降る)」が、世界文化社が主催する「第12回家庭画報大賞(夢のある美しい暮らし)」において、ウェッジウッド賞を受賞しました。
浦さんの作品は、ワープロの描画機能を使って描かれる独創的な絵で、これまでも国際的な美術展「ベネチア・ビエンナーレ」などにも出品されました。
今回の受賞作品は、10月に大丸心斎橋店で展示される予定です。詳細はこちらをご覧ください。
なお、関西大学広報誌『Reed』10号でも、浦大典さんを紹介しています。こちら(PDFファイル)をご覧ください。
